約3,000点ものトラックの部品を日々管理迅速に、そして正確に部品をお客様へお届けして、修理やメンテナンスをサポートすることが私たちの役割 摂津パーツセンター 原田 真梨亜 2013年入社

いすゞ自動車近畿は、トラックを扱う企業。トラックや運輸関連の仕事と聞けば、男性ばかりが働いているイメージをお持ちになる方も多いかもしれない。しかし今やトラックを取り扱う現場でも、多くの女性が活躍している。入社3年目、摂津パーツセンターで勤務する。原田もその一人。日々、数多くの部品管理や顧客対応に活躍する原田に、仕事の苦労や、やり甲斐について詳しく聞いてみた。

Vol.01 いすゞ自動車近畿へ入社した経緯は?

原田さんの年齢は?入社して何年目?

いすゞ自動車近畿へは、高校卒業後就職しました。年齢は22歳、入社して3年です。

トラックの現場というと男性社会のイメージだが、なぜいすゞ自動車近畿に就職することに?

いすゞのことは、高校の就職担当の先生から教えてもらいました。
それから、会社のことをネットで調べたり、周りの人から話を聞いたりしているうちに、いすゞにだんだん興味を持つようになりました。注意して道路を見ていると、たくさんのトラックが走っていて、いすゞのロゴマークも数多く目にするので、「いすゞって大きな会社なんだ!」と思いました。
それで、この業界のことは何も知らないけれど、一から頑張ってみようと決心したんです。

もともとトラックに興味はあった?

いいえ、全然(笑)
初めは全く興味ありませんでした。
車の部品構成がどうなっているかも全然知らないし、整備士の資格も持っていない。だから不安な部分もたくさんあって。
でも何も知らないから、覚えるのが早いというのもあるのかなと。チャレンジしてみよう!と思いました。

入社して改めてトラックを見たときの感想は?

でっかい!大きい!!(笑)

未経験の業界に飛び込んだ原田さん。そんな原田さんが、普段どのような仕事をしているか、どのようなことを心掛けているのかをお聞きしました。

ほかの先輩社員の声

  • 「運ぶを支える」 を日々実感。
  • 入社して終わり ではない。 新たな世界での スタート!
  • トラックは物流を 支える車です。